きらくハウスの口コミ評判は?坪単価やおすすめポイントを徹底解説!

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きらくハウスは甲斐市にあるローコスト住宅専門店です。もともとは南アルプス市に店舗を構えていましたが、2023年10月より現在の甲斐市西八幡に移転しています。建物だけでなく土地の紹介やモデルハウス見学会も定期的に行われています。

本記事ではきらくハウスの手がける住まいの特徴や、坪単価について詳しく解説していきます。

きらくハウスの坪単価

きらくハウスの坪単価は約60~65万円が相場となっています。

価格帯としてはローコストにはなりますが、規格住宅ではなく比較的間取りの自由度の高い注文住宅をお届けしています。

またきらくハウスは富士川町にあるハウジング建都が本社になっています。きらくハウスはいわば、ハウジング建都のローコスト事業部としての役割を担っています。

きらくハウスの口コミ評判

それぞれこだわりの詰まった充実した家づくりが行われていますね。

きらくハウスの3つのおすすめポイント

1.ペアハウス

きらくハウス店舗内に「ペアハウス」と呼ばれる2人暮らし新築専門店が併設されています。母子家庭や父子家庭、中高年夫婦や大人親子など、時代の変化とともにライフスタイルも多様化しつつあり、1人や2人でマイホームを持つ家族が増えています。2人のために2人で暮らす新しい家づくりをコンセプトとして、建物がコンパクトでありながら様々な世代に対応することのできるデザイン設計が行われています。

価格についてもきらくハウスと同様にローコスト住宅となっており、1,000万円台から建てることのできる住まいを提供しています。

2.間取りの自由度が高い

参照:きらくハウス

ローコスト住宅というとどのような住まいをイメージされるでしょうか。

きらくハウスでは住宅アドバイザーが施主の希望するデザインや間取り、予算などを丁寧にヒアリング、プランニングを行い満足度の高い住まいをお届けしています。またきらくハウスは規格住宅ではなく、ローコストの注文住宅なので間取りの自由度が高く様々なオーダーに対して柔軟に対応することができます。

標準仕様のグレードも比較的充実しており、コストパフォーマンスに優れたローコスト住宅となっています。

3.LINEで家づくり相談できる

家づくりの検討を始めるタイミングというのは子育てや仕事、家族と過ごすための時間などで何かと忙しいタイミングでもあります。直接住宅展示場や店舗で家づくりに関する相談をする時間がなかなか持てないという悩みも多く聞かれます。

きらくハウスではそんな悩みに答えるべくLINE公式アカウントを開設しています。建物や土地のこと、ローンに関することまで総合的に家づくりのサポートを行っています。

きらくハウスの住宅性能

耐震性
断熱性
気密性
アフターサービス
価格

きらくハウスではKダンパーと呼ばれる制震ダンパーを標準仕様としています。Kダンパーにはフェノール樹脂摩擦材が採用されており、地震の揺れる動きを摩擦によって熱エネルギーに変換、吸収しています。地震の揺れに対してブレーキをかけることで、建物の損傷や変形を防いでいます。

また建物を支える基礎においては、鉄筋入りのベタ基礎を採用することで、地震に対する強度だけでなく、土に中に含まれる湿気を通さないことで木材が長持ちします。耐震性能と制震性能、2つの性能を掛け合わせることで震度7までの揺れから住まいを守る家づくりを行っています。

またアフターフォローとして新築住宅瑕疵保証、地盤保証、設備保証や、引き渡し後の6ヶ月、1年、2年、10年後までは定期的に訪問を行っています。

きらくハウスの会社情報

会社株式会社 ハウジング建都
対応工法木造軸組工法
施工エリア韮崎市、南アルプス市、甲斐市、甲府市、笛吹市、甲府市、中央市、昭和町、市川三郷町、富士川町、身延町
住所山梨県甲斐市西八幡1864-1 プラザエイトA,B
TEL055-242-8126